4890 東証グロース 医薬品
ツボタラボ

坪田ラボ

証券会社別 貸株金利ランキング

2026年6月8日時点 — 最高金利の証券会社を上位に表示。同率の場合はタイ(T)表示。金利の提供がない証券会社は末尾に掲載。増減は前週比。

順位前週比証券会社貸株金利前週比
1変動なし
M マネックス証券
4.25 %
1 pt
1 pt
2変動なし
G GMOクリック証券
3 %
変動なし
変動なし
3変動なし
e 三菱UFJeスマート証券
2.25 %
変動なし
変動なし
4T変動なし
S SBI証券
1.5 %
変動なし
変動なし
4T変動なし
R 楽天証券
1.5 %
変動なし
変動なし
6変動なし
M 松井証券
0.2 %
変動なし
変動なし

貸株金利シミュレータ

株価・金利・保有株数を入力して、年間・月間の受取金利(税引前)を試算します

%
年間貸株料の概算額
株価 × 株数 × 金利 ÷ 100
月間貸株料の概算額
年間 ÷ 12

※実際の受取額は証券会社により異なります

貸株金利の推移

直前52週(約1年)の各証券会社ごとの貸株金利の推移 — 凡例をクリックで表示切替

ランキング・事業概要

貸株金利
総合ランキング
51位T/4304銘柄中
業種ランキング
(医薬品)
1位/79銘柄中
市場ランキング
(東証グロース)
25位T/593銘柄中
事業概要
坪田ラボは、主に近視、ドライアイ、老眼の新たな治療法の研究開発事業を行っています。近視、ドライアイ、老眼は、超高齢社会における健康長寿とQuality of Visionの観点から眼科医療領域において大きな課題と認識されており、いまだ原因療法が確立していないアンメット・メディカル・ニーズ領域です。世界では、近視は約26億人、ドライアイは約7.5億人、老眼は約18億人の患者数が推定されています。坪田ラボでは、これらの3領域に加えて、眼と同じ中枢神経系である脳関連の疾患にも研究領域を拡大し、患者に対して画期的なイノベーションによる研究開発成果を届けるため、提携大学と連携し先進的な研究を行っています。その研究成果を評価するパートナー企業と共同開発を行い、新しい価値を提供する製品を上市しています。坪田ラボのビジネスモデルは、パートナー企業との共同研究開発契約および実施許諾契約による契約一時金、マイルストーン・ペイメントならびに事業化後(上市後)のロイヤリティ契約によるロイヤリティで収益化し、その収益を新しい研究に投資することで、新たな価値創造につなげることです。また、医薬品、医療機器の開発・販売には時間を要するため、コモディティの開発・販売も並行して進めるデュアル戦略を採っています。さらにコンサルティング業務などで安定的な収入も得ています。現在までに数十社の企業と早期に契約を締結しています。

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